電動機の集い 中部地区編 in IRC(当日編:その3)
角倉さんのメリット14c(改?)
主翼は矩形翼、垂直尾翼の形状、胴体の形状(面積を増やしている)が変わっています。新F3Aパターンを意識したものだそうです。当日はマーチによるF3Aパターンのフライトもありました。
愛知県から参加の岡本さん
今回のユニーク賞でしょう。右側が上からの写真(時計)です。写真を撮った時がちょうど12時ごろでした。その前(10時ごろ)見た時もその時間になっていました。「あれ〜!、この針は時間どうりに動いているのか?」と思いつつ、実は時々岡本さん(誰か?)が時間に合わせ針を合わせていたようです。なかなか見せますね。
写真の左側が裏側です。交通標識板になっています。表と裏の違いがなんともいいですね。フライトはちょっと風がこの機体には強かったのか、手投げ後、フラフラ飛行しながら、一瞬、裏面のSTOP(赤)を見せて(「これでフライトはSTOPだ!」という意味だったのか)その後、草むらへ。

岡本さんのもう1機を紹介します。これはなんのキットから作成(ちょっと改造)したでしょうか?、ヒントはQRP・・・、答えはスマイル400です。各翼端を丸くしただけですが、全然別な機体ように見えます。
渡邊さん、林さんによるナットの同時飛行
ちゃんとコップも付けて、軽快に飛んでいました。編隊飛行を試みているようでしたが、難しいでしょうね。でもできたらカッコイイ〜!。
垣内さんの写真がないですけど、A4スカイホークはDFのファンのバランスを綿密にとったらしく、ジェット機らしいサウンドでした。
まだ、数多くの電動機が参加されていました。また、今回主催していただたIRCのクラブ員のみなさんありがとうございました。天候に恵まれ、とても楽しい雰囲気で過ごせました。また、遠くから参加された方ありがとうございました。